2014年1月25日土曜日

【1.6.4】第四建築物紹介

建物紹介、第四弾。
山間にひっそりと佇む神社です。



露天風呂から見えた滝の後ろに、神社へと続く階段があります。
大抵の神社がそうであるように、ここの神社も長い階段を登ります。
奥にぼんやりと見えるのが鳥居です。



鳥居をくぐるとこんな感じです。
手前右に手水舎、奥に拝殿が見えます。
ちゃんとお賽銭箱も用意されています。



手水舎です。
滝の水源から取っているのかもしれません。
ここで清めます。



こちらが拝殿の全景図です。
上から見ると、横長の長方形です。
今後左手空き地に、お札売り場なんか作れたらと思います。



拝殿の前です。
賽銭箱と、鈴を鳴らす紐がたれています。
お参りはこちらで。



拝殿内部。
中にはちゃんと祭壇もあります。
榊(オークの苗木鉢植え)とご飯がお供えしてあります。



祭壇奥の本殿です。
ご神体が祀られている所。
拝殿と屋根が繋がっているので、雨が降っても大丈夫。



本殿内部。
室内は僅か4ブロックの為、かなり狭いです。
ご神体といえば、草薙剣・八咫鏡(ぼろいレコード)・八尺瓊勾玉。
時々桜の花びらが落ちてきます。



神社裏から撮影。
拝殿と本殿をあわせると、結構大きな建物です。
結構古そうな感じに仕上がりました。


以上で、神社の紹介は終了です。
リアルで神社巡りが趣味化してきてるので、作れてよかった。
PEでは、結局完成させられなかったので、こっちで作ってみました。

2014年1月24日金曜日

【1.6.4】第三建築物紹介

建築物紹介、第三弾。
温泉施設です。
場所は、前記事の古民家裏です。



敷地内や、施設までの通りには桜の木が植えられています。
雪と桜が両方楽しめる、桃源郷のような温泉施設です。



こちらが入り口です。
桜の木が多くて、入り口の全体像は撮影できません。
男湯と、女湯が入り口から分かれています。



当然のように女湯に入ります。
入り口で靴を脱いで、棚に入れます。
暖簾の奥は脱衣所です。



こちらで着衣を脱いで、籠に入れておきます。
湯あたりさんの為の椅子も置いてあります。
棚の前で脱がないと、外から丸見えです。



浴場内部。
洗い場が6つと、大湯船ががひとつ。
こちらまでは、男湯も、女湯も同じつくりです。



大湯船横の戸板を抜けると、渡り廊下があります。
女湯側から出ると、桜並木があります。
男湯側から出ると、小高い場所から川が見渡せます。



渡り廊下を進むと、簡易脱衣所があります。
靴はすでに脱いであると思うので、下駄箱はないです。
こちらも、壁一枚隔てて男湯と作りは一緒。



女湯側の露天風呂です。
桜の木が沢山植えられています。
展望の関係上、女湯の方がかなり大きいです。



女湯側からの眺め。
舞い散る桜の花びらを湯に浮かべながら、山から流れ落ちる滝を見ることができます。
お湯は、男女共用の為、衝立の底は抜けております。

こちらは、男湯からの眺めです。
女湯よりも近くで滝を眺められるつくりになっています。
頑張れば、女湯も覗けます。

湯船の大きさが、こんなに違います。
普通は逆でしょうが、当ワールドの温泉は、女性を大切にしております。
しかし、残念ながら、このワールドのアバターは男なのです。


――と、まぁ、こんな感じです。
『あったらいいな』を形にしていっておます。
おしまるるは、壁に富士山の絵がかけないことでしょうか。
たまには、温泉行きたいなぁ……。

2014年1月23日木曜日

【1.6.4】第二建築物紹介

久しぶりの連日更新!
……嘘です。投稿予約しているだけです。
Mod導入記事から、そのまま打ちまくってます。

今回は、第二建築物、古民家です。

PEの時に作って、見事に消失してしまったので、再建築です。
古民家に住みたい!
理想の家を思い描きながら作りました。
PEの頃よりも、だいぶ大きな建物になりました。
しかも、二階建て。
現在庭はありませんが、縁側から川が一望できます。



玄関入ってすぐの土間です。
土間のある家、かなりトキメキます。
折角なので、奥を板の間にし、囲炉裏を設えてあります。



土間の奥から撮影。
階段下が物置になっています。
ご近所の人と、囲炉裏で一服。憧れます。



土間隣の一室。
行灯以外何もありません。
基本的には、奥座敷と、土間の隣のもうひとつの部屋しか生活感がありません。



こちらは縁側です。
縁側がある家はいいですよね。
夏には縁側で涼みたい。
……タイガバイオームなので、夏は来ないですけど。





奥座敷です。
お客様が来た時にお通しする部屋をイメージ。
掛け軸とかもかけてみました。





奥の襖が二階への階段になっているので、ここは家主の寝室です。
静かな部屋で、ゆっくり眠れる感じです。
行灯の明かりで、のんびりできます。久しぶりの連日更新!
……嘘です。投稿予約しているだけです。
Mod導入記事から、そのまま打ちまくってます。


学生さんがいるかもしれない。
両親の寝室の隣です。
勉強机と、趣味で収集している武器が飾ってあります。



二階の廊下。
奥に見える竹柵の囲いが階段です。
戸板の奥は物置。
階段横に一部屋、廊下を挟んで、二部屋あります。



階段横の部屋です。
掛け軸が飾ってあるだけの部屋。
窓辺は少し高めの板の間です。




二階真ん中の部屋。
窓辺はこちらも板の間です。
こちらは洋物のテーブルと椅子を入れてあります。



階段とは反対側の部屋。
端っこの部屋なので、囲炉裏があります。
板の間に布団を敷くという、背中が痛くなりそうな部屋です。


以上が、第二建築物の紹介でした。
イメージのみで作ったので、現実的じゃない部分が多いです。
土間があって、縁側があって、部屋は田の字型で……。
今後、蔵なども追加していければなぁと思っています。

2014年1月22日水曜日

【1.6.4】第一拠点紹介

前回の記事で言っていた、拠点紹介です。
先ずは、一番最初に作った拠点。



一応、二棟で一軒です。
右:居住棟
左:採掘棟
前記事で大体の説明は済んでいるので、今回は内装紹介です。




こちらは、居住棟のリビングです。
特に何があるわけではありません。
簡易的なキッチンと、ダイニングテーブルがあるだけ。




リビング奥の寝室です。
広くはありませんが、必要なものはなんでも揃っています。
ダブルベッドですが、独りぼっちですけどね。



こちらは採掘棟の地上部屋です。
チェストしかありません。
雨がしのげてチェストがあればそれでいいので、こんな感じになりました




階段を少し降りたところに、部屋があります。
階段挟んでお向かいは、資材倉庫。
大量のチェストが置いてあります。




部屋はこんな感じ。
こちらも基本は、必要なものさえ置いてあればそれでいい的な感じです。
地殻調査とかしていそうな感じになればいいなぁと。




奥にはユニットバスがあります。
採掘で疲れた体をここで癒すのです。
洗面台・トイレ・バスタブです。
着ていた服は、ラックにかけておきます。


第一拠点はこんな感じになります。
動画の方がいいんだろうけど、編集が面倒なのでスクショで。