2017年5月6日土曜日

のんびりプレイ

GWに入って漸く一段落ついたので更新です。
とはいえ、思ったほど何かしたわけでもなかったなぁといった感じです。



前回手に入れた『座る4』で、ちびさんに日向ぼっこさせてみたり。
そろそろお洋服も何か涼しげなものを用意してあげないとですねぇ。



ヴェロニカの所のローズちゃんのパーツを変えました。
ハートの女王っぽくて、可愛いのです(*´ω`*)



ベールヴァルドさんのとこのティノさんの髪に手を加えました。
あと、輪郭を少しぽっちゃりさせました。
但し、顏が納得いってないので、後日また手を加えたいと思います。
折角のサンタ服なので、プレゼント袋しょわせておきました。



ナターリヤのとこのイヴァンさんの体系を変更。
がっちり骨太になりました。
輪郭、もうちょっと丸っこくならないですかねぇ…。



リムニックヴァンスが来ちゃったので、取り敢えず着せました。
最初はBa(月)が来て、同じ色のを買ったのです。
が、その後Ou(葉)が来まして、Baにスーツスラックス穿かせて着せておきました。



傾花恋詠のOu(紅)が出たので、お安かったBa(桜)を買いました。
はだけ過ぎ感はありますが、まあ、可愛いのでよしとします。



ごってり盛りました。
ちょっと神々しくなりましたw



エリザにはフリルワンピース(冬)をあげました。
着回しに困っていた佳凰錦繍のOuを合わせてみました。
クリスマスの、余所行きっぽい感じですね。
年末まで取って置きますかねぇ。

メセタもACも溶かしまくっていました。
まだ開けてないのもいくつかありますが、その内。






―――――――――ここから下は気分を害する可能性があります。
画像が見慣れた物とは大きく異なり、恐怖を感じる場合があります。
閲覧の際は、十分ご留意の上ご覧ください。

グラボの更新を手動でやっているので、つい忘れがち。
放っておくと、グラフィックが乱れるのです。
唐突に症状が出るので、何時もビクッ!!Σ(゚Д゚;)てします…。

そんな症状の一部をご紹介しておこうかと。
故に、端的に言うなれば、『ホラー』です。
どうぞご注意ください。



こちら、ベールヴァルドさんのオーダー消化で森林探索へ行った際の一枚。
……お分かりいただけただろうか。
カレンさんが鼻血中みたいに見えるのは違いますよ?



イーサン…怖いです。
顔面のテクスチャだけどうしちゃったんですか…。
カットインが出て初めて気づきまして。
これ、明け方にプレイしていた時なんですけど、変な汗かきました。
まさかと思って、連れて行ったNPCを見てみると…。



菊さんがぁぁぁ…!!
酷いよぉ…なんて事してくれちゃってるんですか(´;ω;`)
大事なキャラになってことを。



一緒に連れて行ったアフィンくんはこの有様です。
ピカ○ュウですか?!
しかも真っ黒じゃないのが、逆に怖いです。
そして、何故か同行している童ちゃんは無事という…。
カレンさん、童ちゃん…女の子には優しい仕様ですか?




こちらは以前のものですが、マップも時々壊れます。
これじゃ、流石に辿り着けませんw
マップとは何だったのか。
ずっと壁を画面右端に入れながら、彷徨って脱出しました。



またある時にはこうなります。
生成されたチャンクだけ塗りつぶされたみたいです。
うん。これじゃぁ、地図なんてあってもなくても一緒だよね?



因みに、右上のマップも同じです。
チャンクごと塗りつぶされるので、エネミーのマーク出てても辿り着けないw
探しに行ったら、下の方に迂回していく感じで、意外と遠かったです。



キャラのテクスチャも、基本はこっちが多いです。
首から下が、エレクト○カルパレードになります。
中身のいるフレンドを連れて行っても、偶になります。
ごくごく稀に、奥の童ちゃんのように首から下が真黒になります。

そして、ご覧になってお気づきかもしれませんが、森林探索Nのエリア2で多発します。
あと、ゲートロビーと、ボーナスのマガツもよくこうなります。
そんな訳で、これを書きつつグラボのドライバー更新してます。
まめに更新しないとですねぇ。
ほんと、深夜とかに一人でやってる時に遭遇すると怖いのです。
――おっ。更新終わったので、また起動しますかね。
取り敢えずはここまで。


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以下は、更に不快に思う人しかいない、ただの愚痴。


春になって、ゲーム内でも色々ありまして、限界がきまして遂に行動に出ました。
多方面にざわめきを感じつつも、後悔はしてないのです。
久し振りにウィスで対話もしまして、きっちりはっきり申し上げました。
遠回しに色々言ってきたけど、一切伝わってなかったし、もう駄目だなと思いました。
面倒臭い事は大嫌いです。

それでこの先自分を非難する者があったとしても、私は一向に構いません。
申し伝えたことが間違っていたとは、一切思っていませんので。
抜けさせられたなら、それはそれで構わないとさえ思っています。
煩わしい思いをするぐらいなら、いっそ潔く切ります。
事を受けて、感情的になって切った訳じゃない。
気の短い私にしては、柄にもないほどに待ちました。
季節を跨ぐぐらいには。

対話の折の先方の言葉が誠かどうかも、最早解りません。
ともあれ、またいつかご縁があったなら、その時は上手くやっていきたいものです。
これ以上つらつら書いても無駄なので、以上で締めます。

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